Due'le quartz Re: Shake Speare Lyrics

「ドウシテ貴方ハ貴方ナノ...アア、貴方が貴方デナケレバ...」

もしもこの僕の罪深き名が、いつか鉛の羽になるのなら
忌わしいこの血を呪うと共にさあ、 くれてやる
そして君の清らかなその手に巡礼のくちづけを交わし、誓う...月にかけて

「不実ナ月ナドニハ誓ワナイデ...満チ欠テバカリデ、心変ワリスルンダモノ...」

それは妬み深くも嫉妬深い月の女神きっと、君という
まことの美に嘆き青ざめているだけさ、だろう?「God dess」
だからもう泣き顔はみせないで...そして、今一度誓う...名もなき僕にかけて

いつの日か、いつの日か、この灰色の空の下
手を繋いで、肩寄り添って、歩きたいね
出逢わぬ様に、恋せぬ様に、一目みる事すらも...?
「刹那クテ...」

汝、跪き さあ、 許しを乞え
ほんの少しでも愛した事を 罪と思え
そして彼女と出逢ったという事実を 嘘と認め、
刻の歯車に従い、いかなる恥辱にをも耐えよ 愚か者...

許されぬ恋とは知らずに堕ち、知った時には既に遅すぎたね...
「きっと僕らが恋に堕ちたのは、神の悪戯さ...」と
笑い飛ばし悪夢を、過ぎた日の思い出にできる日が二人に訪れます様に...

我が人生に舵を繰りたもう神よ...
そんなに僕の事が、お嫌いですか?
我が生涯の妻となりえる愛しき人よ...
すぐ、そばに逝くからね...................「待っててね...。」

「厳かな聖拝堂」 に 「蝋燭の葬列」 ... 「眠り姫の様な君」 と 「運命に愚弄された僕」

こうして君のくちづけで、僕は死ねる...。

See also:

103
103.63
Pappo Sube a mi Voltaire Lyrics
andres cabas cabas - bonita(2) Lyrics